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無許可診療所でレーザー脱毛容疑、一斉捜索(読売新聞)

 無許可の診療所で、美容注射やレーザー脱毛などの医療行為を行っていたとして、神奈川県警は23日、横浜市西区南幸の「横浜フェリスクリニック」と関連数か所を医療法違反(無届けの診療所開設)容疑で一斉捜索した。

 捜査関係者によると、同クリニックの男性経営者(31)は昨年8~12月、医師免許がないのに無許可で診療所を開設し、非常勤の医師に医療行為をさせた疑い。横浜市保健所によると、同クリニックでは、非常勤医師3人が、少なくとも患者48人に対し、医療行為を行っていた。健康被害の報告はないという。

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ネットは実名? 個人情報出るのは怖い(産経新聞)

 ネットでは実名か匿名か、悩むところ。「友人や知人のみがアクセスできる環境を除き、ブログや掲示板などで書き込みをするとき、実名を使用しますか」という質問に対し、「まったく使わない」が58.2%で半数超。使用しない理由としては、「個人情報が出るのは怖い」が64.0%で最多だった。

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<エンデバー>米ケネディ宇宙センターに帰還(毎日新聞)

 米航空宇宙局(NASA)のスペースシャトル「エンデバー」(ジョージ・ザムカ船長ら6人搭乗)は22日午後0時20分(米東部時間21日午後10時20分)過ぎ、米フロリダ州のケネディ宇宙センターに帰還した。

 エンデバーは8日、同センターから国際宇宙ステーション(ISS)に向けて打ち上げられた。10日午後には野口聡一宇宙飛行士(44)が長期滞在中のISSとドッキング。最新の生命維持装置を搭載している第3結合部「トランクウィリティー」などを運び、第1結合部「ユニティ」の左舷側に結合させた。

 帰還時には、宇宙飛行士の体についた真菌などの微生物や、線虫を使ったバイオ実験の試料など、日本実験棟「きぼう」での実験サンプルが持ち帰られた。

 今回のエンデバー帰還で、今年のシャトルの残る打ち上げ予定は4回になった。3月に予定されていた山崎直子宇宙飛行士(39)が搭乗する「ディスカバリー」の打ち上げは、寒波の影響で機体整備が遅れ、4月に延期されている。【奥野敦史】

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<吉村参院議員>国民新党に入党へ(毎日新聞)

 昨年12月に自民党を離党した吉村剛太郎参院議員(71)が国民新党に入党し、今夏の参院選に同党公認で福岡選挙区から立候補することが15日分かった。同党幹部が明らかにした。週内に吉村氏が記者会見して表明する。

 自民党は高齢などを理由に吉村氏の公認を見送り、県議の大家敏志氏(42)の擁立を決めた。これに対し吉村氏は無所属で立候補する構えをみせていた。

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大阪市の生活保護20人に1人、転入が後絶たず(読売新聞)

 全国最多の生活保護受給者数は10年前の2・3倍に達し、膨らみ続ける保護費負担が、財政難に苦しむ大阪市に重くのしかかる。

 18日発表された同市の2010年度予算案では、保護費(2863億円)は一般会計の16・9%を占めるまで増加した。市は保護費を吸い上げる貧困ビジネスや不正受給への対策を強化し、圧縮を図る方針だが、保護を受ける目的で市外から転入してくる人は後を絶たず、「保護破綻(はたん)」も現実味を帯び始めた。

 「市民の20人に1人が受給者という実態が、果たして生活保護の本来の方向性に合っているのか。1950年から抜本的な改革がなされていないよどみがある」

 平松邦夫市長は予算案発表の記者会見でこう話し、いらだちをあらわにした。

 99年度に約6万人だった市内の受給者数は昨年12月、13万6617人に急増。同月の受給申請者のうち、約1割が半年以内に市外から転入しており、困窮層の広がりとともに、不当に割高な家賃などを受給者に要求して保護費を巻き上げる貧困ビジネス業者も横行しているという。

 収入を少なく偽って申告して保護費をだまし取るケースもあり、市は10年度、警察OBら6人を専門チームに加えて態勢を強化し、悪徳業者の締め出しや不正受給の刑事告発などに乗り出す。他自治体が「大阪市は保護費を受給しやすい」などと保護を押しつけているケースが発覚すれば、自治体名公表も検討する。

 受給者の自立を支援する任期付きケースワーカーや嘱託職員計約350人の増員も実施。親から子へと続く「貧困の連鎖」を断ち切るため、受給世帯の中学3年~高校生を対象に、社会福祉士が家庭訪問して進路や生活相談にあたる。

 市はこうした取り組みを続けることで保護費の圧縮を図りたい考えだが、担当者は「小手先の対策では解決しない。このままでは生活保護で財政破綻してしまう」と国の抜本対策を期待している。

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クロージング選出は「光栄」=「おとうと」の山田監督-ベルリン映画祭(時事通信)

 【ベルリン時事】第60回ベルリン国際映画祭で、映画祭を締めくくるクロージング作品として上映される「おとうと」の山田洋次監督が20日、当地で記者会見し、「選ばれたのは光栄」と喜びを語った。
 山田監督は、2008年に死去した市川崑監督の「おとうと」(1960年)と同じような映画を作りたかったと明かし、「映画を見て家族に優しくしようと思ってくれたらいい」と述べた。
 一方、トラブルを起こす弟を優しく見詰める姉を演じた吉永小百合さんは「自分なら冷たく突き放す。優しさを演じるのに腐心した」と苦労話を披露した。 

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パトカーとトラックが炎上=トンネル内で追突、警官2人重軽傷-岡山・山陽道(時事通信)

 15日午前2時40分ごろ、岡山市北区牟佐の山陽自動車道下り線牟佐トンネル内で、大型トラックが停車中のパトカーに追突し、2台とも炎上した。この事故で、パトカーの助手席に乗っていた岡山県警高速隊の巡査部長(45)が鎖骨骨折などの重傷となったほか、応援に駆け付けた警察官1人が煙を吸い軽傷を負った。
 高速隊は、自動車運転過失傷害の疑いで、トラックの運転手矢野輝雄容疑者(46)=熊本県南関町関町=を現行犯逮捕した。
 高速隊によると、トンネル内で乗用車がガス欠になったとの通報で、パトカーが現場に到着。乗用車の後方に停車し、隊員1人が降りて、後続車の誘導準備をしていたところ、矢野容疑者のトラックがパトカーに追突し、いずれも炎上、全焼した。 

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<首都圏・雪>日暮里・舎人ライナー、一時ストップ(毎日新聞)

 18日午前7時半ごろ、東京都足立区の都営新交通システム「日暮里・舎人ライナー」の足立小台駅では電車が停車ホームを40メートルほど行き過ぎるトラブルがあった。線路の凍結など雪によるものとみられ、同線は一時全線で運転を見合わせた。

 また、JR東海道新幹線は雪のため品川-静岡駅間で、通常速度を40~150キロ減速して運行。上下線で最大30分程度の遅れを見込んでいる。

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検察審査会、「石川議員供述」の評価が焦点(読売新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長(67)の資金管理団体「陸山会」の土地取引を巡る政治資金規正法違反事件で、小沢氏が嫌疑不十分で不起訴になったことを不服とする審査が12日、検察審査会に申し立てられ、東京地検の判断の是非が問われることになった。

 ◆強制起訴

 昨年5月施行の改正検察審査会法では、検察審査会が「起訴相当」の議決を2度出すと、容疑者は強制的に起訴されるようになった。

 今回審査をするのは、東京地裁本庁管内の六つの審査会のうちの「東京第5検察審査会」。審査員11人のうち8人以上の賛成で「起訴するべき(起訴相当)」と議決し、東京地検が再び不起訴とした場合や3か月以内に起訴しなかった場合は改めて審査する。

 その結果、再び起訴相当の議決が出ると、裁判所が指定した弁護士が検察官に代わって起訴する。

 2001年7月に兵庫県明石市で花火大会の見物客ら11人が死亡した転倒事故では、神戸第2検察審査会が先月、当時の明石署副署長について法改正後2度目の起訴相当を議決し、初の強制起訴になった。

 ◆審査員

 検察審査会の審査員は、選挙人名簿からクジで選ばれる有権者で構成される。任期は半年で、3か月ごとに約半数が入れ替わり、現在は2月からが任期の5人と昨年11月からが任期の6人が担当している。

 申し立ての順に審査するのが基本だが、審査員の中から選ばれる「審査会長」が緊急と認める時は変更することもできる。

 ◆今後の審査

 東京第5審査会は今後、東京地検に事件の記録一式の提出を求める。小沢氏自身や、起訴された石川知裕衆院議員(36)の供述調書なども含まれる見通しだ。石川被告は陸山会が東京・世田谷の土地を購入する前、小沢氏からの4億円を同会の政治資金収支報告書に収入として記載しない方針などを小沢氏に報告し、了承を得たと供述しており、この供述をどう評価するかが審査のポイントになる。

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 正月飾りなどを燃やし、豊作や無病息災を祈る約400年の伝統行事。「どんど」とも呼ばれる。青竹で作った大きいもので高さ、底の周囲約6メートル、重さ約1.5トンもある竹みこし17基を、若者たちが担いで町内を練り歩いた。その後、神社に集まって次々に点火され、青竹が激しい音を立てて燃えた。火が飛び散る周囲を若者が奇声を上げて走り回ると、見物客からは大きな歓声が上がった。【子林光和】

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 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件で起訴された民主党の石川知裕衆院議員(北海道11区)は11日午後、小沢氏に代理人を通じて離党届を提出し、受理された。石川議員はこの後、地元の北海道帯広市内で記者会見する。
 石川議員は9日の記者会見で、議員辞職と離党に否定的な考えを示した。しかし、党内に「けじめ」を求める声が広がったのを受け、離党は受け入れざるを得ないとの判断を固めていた。 

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 政府は13日、年内に予定する「防衛計画の大綱」(防衛大綱)の改定に向けた「防衛力整備に関する有識者懇談会」の座長に佐藤茂雄・京阪電気鉄道最高経営責任者(CEO)を起用することを決めた。18日に首相官邸で初会合を開く。佐藤氏は3月に大阪商工会議所会頭に就任予定で、鳩山内閣は関西財界の有力者である同氏の行動力と発信力に期待を寄せている。

 麻生前内閣は防衛力整備に関する懇談会の報告書を昨年8月にまとめたが、政権交代を受け鳩山内閣は防衛大綱改定と、「中期防衛力整備計画」(中期防)策定の1年先送りを決定。今回の懇談会では、中国や北朝鮮など日本周辺の安全保障環境の現状認識や集団的自衛権のあり方、武器輸出三原則などについて議論するとみられる。

 佐藤氏は同社社長時代に業績を回復させて東証1部上場を果たすなど経営手腕への評価は高い。大阪が地元の平野博文官房長官らが人選にかかわったとされる。懇談会には佐藤氏の他に中西寛京大大学院教授、伊藤康成元防衛事務次官ら約10人が委員に就任する予定。【仙石恭】

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石川衆院議員、池田元秘書の2被告が保釈請求(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)罪で起訴された元会計事務担当の衆院議員、石川知裕(ともひろ)被告(36)と石川被告の後任の会計事務担当で元私設秘書の池田光智被告(32)について、両被告の弁護人は5日、東京地裁に保釈請求した。同罪で追起訴された公設第1秘書の大久保隆規被告(48)についてはすでに保釈請求が出されている。

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反捕鯨団体がまた調査妨害=水産庁(時事通信)

 水産庁に入った連絡によると、南極海で調査捕鯨を行っている日本調査船団の母船「日新丸」に対し、日本時間6日午前3時ごろから、米国の反捕鯨団体シー・シェパード(SS)の「ボブ・バーカー」(BB)号が妨害活動を行った。船体の損傷はなく、乗組員の被害も出ていないという。SSによる妨害は1月15日以来、約3週間ぶり。
 BB号は、緑色のレーザー光線を照射して日新丸を追尾し、一時は約160メートル近くまで迫った。これに対し、日新丸は接近を阻止するため、放水を実施。妨害予防船の「第2昭南丸」もBB号をけん制した。 

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<陸山会事件>石川議員ら3被告、保釈(毎日新聞)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る事件で、東京地裁は5日、政治資金規正法違反(虚偽記載)で起訴された▽当時事務担当者で同党衆院議員、石川知裕(36)▽当時会計責任者で公設第1秘書、大久保隆規(48)▽石川議員の後任の事務担当者で元私設秘書、池田光智(32)の3被告の保釈を認める決定を出した。3人は即日、保釈保証金を現金で納付し、同日夕に拘置先の東京拘置所から保釈された。

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 石川議員は同日午後5時50分過ぎ、同党の松木謙公衆院議員に付き添われ、東京拘置所の正門から歩いて出た。グレーのスーツに赤白のネクタイ姿で、詰めかけた報道陣の問いかけには答えず、2度礼をしてワゴン車で立ち去った。池田元秘書や大久保秘書も無言で立ち去った。

 保釈保証金は石川議員が1200万円、大久保秘書が700万円、池田元秘書が300万円。石川議員と池田元秘書は5日、大久保秘書は4日に、それぞれの弁護人が保釈申請していた。検察側は保釈に反対する意見を出したとみられるが、準抗告はしなかった。

 起訴状などによると、陸山会が04年10月に東京都世田谷区の土地を約3億5200万円で購入した際、石川議員と大久保秘書は共謀して原資となった小沢氏からの借入金4億円を同年分の政治資金収支報告書に記載しなかったなどとされる。また、大久保秘書と池田元秘書は共謀し、07年5月に小沢氏に返済した4億円を同年分の収支報告書に記載しなかったなどとされる。

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 東証1部上場の食器メーカー「ノリタケカンパニーリミテド」(名古屋市西区)の元社員による横領事件で、愛知県警捜査2課と西署は9日、業務上横領容疑で、名古屋市守山区鳥羽見、元同社社員和田順一容疑者(60)を逮捕した。
 ノリタケによると、和田容疑者は同社の内部調査に対し、計約3億7300万円を着服したと話しているという。同社は先月、約9100万円分について同容疑で告訴していた。 

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 エメラルドグリーンの太平洋をのぞむ沖縄本島中部の東海岸。樹木が密集する急な斜面を抜けると、草木の生い茂った未造成の原野が広がっていた。

 「沖縄県宜野座村漢那明記原(かんなみいきばる)」――。8日公開された小沢一郎・民主党幹事長の資産等報告書や登記簿によると、小沢氏は、この原野のうち約5200平方メートルを2005年11月28日から個人名義で所有していた。

 抵当権がついていないため現金で購入したと見られるが、購入価格は不明。地元の不動産業者は、当時は1坪3万~4万円程度だったとして、「5000万円前後だったのでは」と試算した。

 200メートルほど先にリゾートホテルのコテージ棟などが立つ以外、周囲は墓地や畑ばかりで、一帯の地価は下落傾向が続いている。「絶壁もあって開発の難しい土地。みんなどうしてあんな所に土地を買ったんだろうと話している」。宜野座村議の1人はそういって首をひねった。

 小沢氏に原野を売ったのは元村議。元村議は病気で寝込んでおり、妻は「2000年前後から売りに出していた。小沢さんに会ったこともないし、売買の経緯も全く聞いていない」と語るだけだった。

 小沢氏がこの原野を購入する1か月ほど前の05年10月26日、当時の小泉内閣は米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設先について、名護市辺野古の沿岸部を一部埋め立てる案で米国と合意。同29日には辺野古移設を盛り込んだ在日米軍再編・中間報告が発表された。

 埋め立て案の対象となった沿岸部は、小沢氏の原野から直線距離で9キロほど。

 「飛行場が辺野古に移設されれば、軍関連施設の建設をにらんで値上がりする可能性もある」。地元住民はそう話した。ところが、政権交代で辺野古移設案が実現するかどうかは不透明になっている。小沢氏自身、昨年末の与党3党の会合で、普天間飛行場の移転先の候補地として、沖縄本島から約270キロも離れた下地島に関心を示していた。

 なぜ原野を所有しているのか。読売新聞は小沢氏の事務所に、文書で説明を求めたが回答はなかった。

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グッドウィル子会社元幹部に実刑=インサイダー、15億円追徴-東京地裁(時事通信)

 人材派遣大手グッドウィル・グループ(GWG、現ラディアホールディングス)による企業買収をめぐり、インサイダー取引をしたとして証券取引法違反罪に問われたGWG子会社の技術者派遣会社「フジオーネ・テクノ・ソリューションズ」(現テクノプロ・エンジニアリング)元会長の中尾勇被告(69)の判決が4日、東京地裁であり、深沢茂之裁判長は懲役2年6月(求刑懲役3年6月)の実刑を言い渡した。罰金と追徴金は求刑通り、それぞれ500万円、15億3180万円。
 深沢裁判長は「得た利益は4億4500万円余とインサイダー取引としてまれに見る多額。情報を伝えた長男らからの注意も無視するなど犯意も強固で悪質性が高い」とした。 

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比較的少なかったはずの新潟市でも81cm大雪(読売新聞)

 新潟県内は立春の4日、新潟市を始め各地で今季一番の冷え込みとなり、大雪に見舞われた。

 同市の積雪は5日午前7時に81センチと今季最高を記録。交通機関が乱れたほか、道路などの雪かきに追われる人の姿が至るところで見られた。

 新潟地方気象台によると、県内は4日、日本海上空に氷点下33度の寒気が入り、南風と北風が平野部で衝突したことから大雪となった。最低気温は新潟市の氷点下3・7度を始め、ほか13地点の観測点でも軒並み今季最低だった。

 新潟市中央区のメガネマート紫竹山店では、午前8時から午後4時まで男性店員2人が車9台分のスペースと歩道の雪かき作業に追われた。

 新潟空港では大雪で国内線すべてと国際線の一部が欠航し、新潟市内は各地で渋滞が起きるなど、交通機関が大きく乱れた。

 雪の影響は一部学校にも及び、県教委と新潟市教委のまとめによると、小学校3校、高校3校が始業時刻を繰り下げ、小学校16校、中学校1校、高校3校が早退とする措置をとった。内訳は、新潟市、新発田市など下越地域の学校が18校で、8校が上越地域の学校だった。

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ルーマニア大使夫人がシモン選手を激励 大阪国際女子マラソン(産経新聞)

 女性ランナーが浪速路を走る「2010大阪国際女子マラソン」(31日、日本陸上競技連盟、産経新聞社など主催)に10回目の出場となるルーマニア出身、リディア・シモン選手を激励するため、ルーマニア大使夫人のフロリナ・ネアグさん(50)が30日、大阪市中央区のホテルニューオータニ大阪にある選手村を訪問した。

 ネアグさんは、大使夫人として日本とルーマニアの交流に尽力。大阪国際女子マラソンで3連覇の偉業を成し遂げ、日本でも人気の高いシモン選手を応援するため、日本・ルーマニア協会の森敏理事長夫妻とともに訪れた。

 ネアグさんは「4度目の優勝を目指し、ベストを尽くしてください」と激励し、花束と記念品を贈呈。森理事長からは「虎は千里往って千里還る」という故事にちなみ、えとのトラの置物が贈られた。

 シモン選手はお礼にジャンパーをプレゼント。ネアグさんに長男の写真を見せながらルーマニア語で会話し、「応援に来ていただき、ありがとうございます。期待に応えられるよう頑張ります」と笑顔をみせた。

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12月の鉱工業生産、2.2%上昇=経産省(時事通信)

 経済産業省が29日発表した2009年12月の鉱工業生産指数速報値(2005年=100、季節調整済み)は、前月比2.2%上昇の89.9だった。上昇は10カ月連続。10~12月期の生産指数は前期比4.6%上昇の88.0。上昇は3四半期連続。 

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【from Editor】震災で知った新聞の『力』(産経新聞)

 放送から2週間がたっても、「神戸新聞の7日間」(フジテレビ系、16日)を見た感動がさめない。平成7年1月17日の阪神・淡路大震災から15年となるのに合わせたドキュメンタリードラマ。本社が壊滅的な損傷を受け、新聞が発行できない重大危機に直面した地元紙を舞台に、現場記者らの苦悩と葛藤(かっとう)を描いた作品である。

 あの日、大阪府北部の自宅で未体験の揺れに遭い、数日後からは甚大な被害が出た兵庫県西宮市の阪神支局でデスク業務に就いた。誰かが家をつかんで力任せに振っていると感じたあの揺れは、今も体が忘れていない。支局では相次ぐ余震に怯(おび)えながら編集作業を続けた。そんな経緯もあってか、番組中、涙が止まらなかった。

 ホストコンピューターが壊れ、発行断念が現実味を帯びる中、内藤剛志さん演じる編集局長が「わしらがあきらめてどないする。絶対に新聞を出すんや」と記者を鼓舞し、陣頭指揮に当たる姿に、同じ立場の人間として「自分にこんな指揮ができるだろうか」と自問した。自社の製作工程が狂うのを承知で、全面支援した京都新聞の侠気(きょうき)にも胸が熱くなった。

 がれきの下から救出された少女がすでに息を引き取っていたことを知り、撮影できなかった女性カメラマン。焼け野原で少年が土を掘り返して探していたのが母親の遺骨と知り、泣いてわびながらシャッターを押し続けた男性カメラマン…。「悲しんでいる人を撮って何の意味がある」「だからこそわれわれには記録する責任がある」。事故や災害の現場で記者が必ず直面する心の葛藤だ。

 死者数だけが増え続ける救いようのない状況で、「暗い話はもうええ。明るい記事を送ってくれ」という整理デスクの叫びを機に、どん底で希望の灯に焦点を当てた記事が紙面を飾るようになったエピソードにも胸を揺さぶられた。販売店の男性が父親の死に耐え、配達先を失って余った新聞を渋滞中の車のドライバーに「料金はいりません。記者の思いがこもった新聞を読んだってください」と配って回るシーンは圧巻だった。

 15年後。インターネットの台頭などで新聞を取り巻く環境は激変した。情報が枯渇し、不安が広がった当時と違い、携帯電話でニュースを知る時代だ。だが、有事にネットは本当に機能するのだろうか。人々が必要とする細かな情報や希望を届けられるのは、「手に取れる活字」ではないのか。新聞の『力』に一筋の光明を見た思いがした。(編集局長 片山雅文)

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